「おいしい山形」もがみ産直の里弁当
弁当写真
お弁当は「もがみ産直の里づくり推進協議会」を通じて
金山町板橋の庄司 隆子さん(「夢市」)が試作しました。
TEL.0233-52-3730

お品書き
清らかな水と真ごころに育まれた12年もがみ産の「はえぬき」。
食味ランキングで連続特A受賞。
農家のお母さんが丹精した地元小梅の手作り梅干し

金山町上台の鯉屋さんで養殖、製造したものです。
骨もおいしく食べられます。

地場の夏野菜が、赤、黄、緑の三色そろいました。
山どりのたけのこと、地場のなす、生しいたけを加えて、旬をおいしく味わいます。

地元の一般的な家庭料理「山菜いり」
もがみの里山でとれた「ふき」に、新しく登場したきのこ「エリンギ」をアレンジしてみました。もちろん地場のエリンギです。

最上地域の家庭で手作りされる「しそまき」
大寒の頃冷たい水にさらして作った寒ざらし粉(米の粉)と、もがみ産の大豆と米100%の味噌を使った特製です。

産直グループの活動から生まれた新しい料理。地場のごほうを加工したヒット商品です。
色鮮やかに、地場ししとうの唐揚を添えました。

夏の食材として、やわらかい金山産のにら穂を使いました。

地物の赤しそが原料のしそジュースは、新庄市農協女性部加工グループ製。添加物を一切使用しないヘルシーで爽やかな夏の味です。かんてんにして箸休めに。

もぎたてのきゅうりを使い、さっぱりとした味と歯ざわりは、夏のつけものの定番。

印は、各産直組織の販売する「産直の里弁当」の基本献立です。
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