「天童アートロードプロジェクト」さんは、ウサギフィギュアや似顔絵など、日頃の活動や作品を紹介。将棋駒をつくるときに大量に出る木くずに、水とでんぷんのりを混ぜてつくった「ショウギ粘土」。この天童ならではの粘土でつくった作品に、子どもたちが楽しそうに絵付け体験しているペロン。

「天童アートロードプロジェクト」代表の芳賀一彰さん(左)、事務局の石沢惠理さん(右)、メンバーの村山晴香さん(下)。地域で自分らしく生きている方の活動の様子や作品、アートワークショップで制作した作品の展覧会を年に一度、開いているペロ。今年は11月15日〜29日、天童市美術館ペロよ。

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