「やまがた紅王」大玉コンテストが開かれた寒河江市の最上川ふるさと総合公園ペロ。名前の通り、悠々と流れる山形県の母なる川・最上川沿いにある公園で、お隣は山形自動車道の寒河江サービスエリア。会場になったガラス張りのセンターハウスからは月山、蔵王、朝日連峰が望めるペロよ。



センターハウスの2階で、日本一のさくらんぼ産地として発展してきた歴史を学ぶことができる「山形のさくらんぼ栽培150年パネル展」が開かれていたペロ。2025年に山形県のさくらんぼの栽培は150周年を迎えるんだって。情報発信コーナーや虹色のさくらんぼもあって、楽しい空間ペロね。

本文へ戻る