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えだまめ

山形セレクション(えだまめ)認定基準

  • 品 種/「茶豆(白山だだちゃ、庄内3号等)」「秘伝」
  • 等 級/「A」以上

山形セレクション(えだまめ)認定者情報

H27年度

認定番号 認定者 連絡先
27−10001 白山ちゃ茶農園
冨樫 勉
TEL.0235-22-4429

H21年度

認定番号 認定者 連絡先
21−10010 石塚 寛一 TEL.0235-23-3617
石塚 寛一山形県鶴岡市寺田で「だだちゃ豆」を栽培している治五左衛門 十五代目 石塚寛一です。
だだちゃ豆は鶴岡の特殊な気候や豊かな土壌で長い時間をかけて育まれた在来野菜です。
この地域の食文化も形成した貴重な財産です。これからも栽培技術や先人の思いもしっかりと継承し、大切に栽培していきたいと考えています。
▼ホームページ
http://jigozaemon.info/home.html
21−10011 黒坂 伸悦 TEL.0235-33-0335

H20年度

認定番号 認定者 連絡先
20−10016 佐藤 惠一 TEL.0235-22-5232
佐藤 惠一月山水系から流れ出る豊かな水によって運ばれた肥沃な土に支えられ、長い年月を経てはぐくまれてきた「だだちゃ豆」 この「だだちゃ豆」に有機質肥料などを駆使し、格別の品質に仕上げております。 「だだちゃ豆」は葉酸などを多く含む健康食品。ビールとも相性がよく夏ばて防止の効果も。 ふるさとの味の便りとして、また、ちょっと遅めのお中元として大切な方への贈り物としても最適です。
▼ホームページ
http://www.dadacha.net/
20−10017 松浦 敏 TEL.0235-22-5160
松浦 敏山形県鶴岡名産の「だだちゃ豆」を丹精こめて栽培しています。「おいしく丈夫な作物は土作りから」をモットーに、安心・安全を基本とし、おいしさを追求した栽培を心がけております。 また、先人が生み育んできた伝統野菜であるだだちゃ豆を「種」として次世代に引き継ぎながら地域の農業や環境を守っていくことを念頭に農業に取り組んでいます。
▼ホームページ
http://matsuurafarm.jp/
20−10018 吉住 修 TEL.0235-22-4390
吉住 修白山地区には、先人が残してくれた、だだちゃ豆という独特の香りがある在来野菜があります。 サヤが茶色の産毛で覆われ、普通の枝豆より色がくすんで、見た目はあまり良くありませんが、香りと噛むほどにコクと、旨味が口の中に広がります。有機肥料や、減農薬での栽培に努め、安心して召上がっていただけるよう、丹誠こめています。茹でて食べるほか、豆ごはん、豆おこわ、サヤごと入れたみそ汁、あえ衣、ゼリー等楽しめます。白山の土や気候にあった、だだちゃ豆の短い旬をご賞味ください。

H18年度

認定番号 認定者 連絡先
18−10021 株式会社 鶴岡中央青果 山形新有機農法部会
会長 杉山 豊
TEL.0235-22-8133
(株)鶴岡中央青果 山形新有機農法部会鶴岡中央青果の認定基準は、生産者を10名に絞ることにより、安全で安心かつ美味しいだだちゃ豆をお届けできるように心がけています。生産者の皆さんが、就農暦10年以上のベテランです。
昔から土地を生かしながら、さらによい土作りをするために、有機質肥料を使い、化学肥料は一切使用していません。特別栽培で育てていますので、農薬の使用も減らしているため安心度がかなり高いと言えます。
山形セレクションとしてお届けするだだちゃ豆は特に甘みが強く、夏バテ知らずと言われるほど栄養価の高い枝豆です。ぜひご賞味ください。
18−10022 さがえ西村山農業協同組合 さがえ西村山枝豆部会
部会長 斎藤 仁
TEL.0237-86-8185
秘密にしたいほど旨い!!
薫り高くて、ひとくち噛めば広がるコク。
9月下旬から10月初頭に収穫する晩生ゆえに、枝豆界の大取りと言えます。 期間限定でお届けします。是非ご賞味ください。
▼ホームページ
http://www.ic-net.or.jp/home/jasagae

 

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