「山形の技と心を伝える」 〜今そして未来へ、全国・世界へ〜
| 認定番号 | 認定者 | 連絡先 |
|---|---|---|
| 20‐10016 | 佐藤 惠一 ▼ホームページ http://www.dadacha.net/ |
自宅 TEL.0235-22-5232 |
| 20‐10017 | 松浦 敏 ▼ホームページ http://homepage1.nifty.com/matsuurafarm/ |
自宅 TEL.0235-22-5160 |
| 20‐10018 | 吉住 修 | 自宅 TEL.0235-22-4390 |
| 認定番号 | 認定者 | 連絡先 |
|---|---|---|
| 18‐10019 | 鶴岡市農業協同組合 茶毛枝豆専門部 専門部長 保科 亙 |
営農部生産指導課 TEL.0235-29-5277 |
鶴岡市特産の枝豆「だだちゃ豆」は、江戸時代に端を発し、殿様も大好物にしていたというこだわりの逸品です。その昔、献上された枝豆が大変美味しいことから「またあのだだちゃ(方言でお父さんの意味)の豆が食べたい」と言ったことが名前の由来と言われています…。こうして先人から受け継がれた良食味の枝豆を生産者全員がエコファーマーの認定を受け、安全安心な栽培に取り組んでいます。噛めば噛むほどに甘みと旨みが広がる味わいを是非ご賞味下さい。 |
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| 18‐10020 | 庄内たがわ農業協同組合枝豆部会 部会長 佐藤 務 |
営農販売部 TEL.0235-64-5831 |
「んめもの(美味しいもの)を作るには手間掛けねばねがらのぉ」
とJA庄内たがわ枝豆部会佐藤務部会長は話します。優良種子で品質管理を徹底し、有機肥料を用いてこだわった栽培に取り組んでいます。また近年ではパッケージラインでの出荷調整工程をJAが請け負う「お助けコース」を設け、枝豆農家が栽培、生産に専念できる環境を整えています。真夏の太陽の日差しが一番厳しい7月、8月、緑色に染まった枝豆畑一面を見渡し、1ヶ月にも及ぶ枝豆の収穫へ麦藁帽子に腕まくり。 収穫は気温が上昇する前の早朝4、5時を狙って行います。収穫後は氷水で洗浄し、鮮度保持に努めています。「一度食べ始めたら、皿に盛った枝豆がなくなるまで食べてしまう」美味しさ。独特のコクと深い味わい。庄内ちゃまめ、一度ご賞味あれ。 |
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| 18‐10021 | (株)鶴岡中央青果 山形新有機農法部会 会長 杉山 豊 |
地場開発部 TEL.0235-22-8133 |
鶴岡中央青果の認定基準は、生産者を10名に絞ることにより、安全で安心かつ美味しいだだちゃ豆をお届けできるように心がけています。生産者の皆さんが、就農暦10年以上のベテランです。昔から土地を生かしながら、さらによい土作りをするために、有機質肥料を使い、化学肥料は一切使用していません。特別栽培で育てていますので、農薬の使用も減らしているため安心度がかなり高いと言えます。 山形セレクションとしてお届けするだだちゃ豆は特に甘みが強く、夏バテ知らずと言われるほど栄養価の高い枝豆です。ぜひご賞味ください。 ▼ホームページ http://www.turuchu.com/cgi-bin/turuchuHP/sitemaker.cgi?mode=page&page=page1&category=0 |
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| 18‐10022 | さがえ西村山農業協同組合さがえ西村山枝豆部会 部会長 後藤 誠雄 |
営農販売部 TEL.0237-86-8185 |
秘密にしたいほど旨い!! 薫り高くて、ひとくち噛めば広がるコク。 9月下旬から10月初頭に収穫する晩生ゆえに、枝豆界の大取りと言えます。 期間限定でお届けします。是非ご賞味ください。 |
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| 18‐10023 | 大友 尚子 | 自宅 TEL.0233-55-3122 |
鮭川村の「楢山(ならやま) 神代豆」は、山形県北部、最上地方の山々に囲まれた雪深い里で生まれました。澄んだ空気と豊かな大地と寒暖の差を生かし、鮭川村の豊かな自然環境ですくすくと育ってきた枝豆です。昔ながらの有機主体の農法にこだわり「大きな粒、鮮やかな色、そして濃厚なかおり」でおいしく仕上がっております。どこをとっても一級品。感動の一品を是非一度ご賞味ください。▼ホームページ http://www.jindaimame.com/index.html |
| 取扱店名 | 所在地・連絡先 | 販売状況 |
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| 取扱店名 | 所在地・連絡先 | 販売状況 |
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| 取扱店名 | 所在地・連絡先 | 販売状況 |
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※なお、販売中であっても、認定品の出荷がないことや売り切れなどにより、取扱いのない場合がございます。あらかじめご了承ください。